<動物死骸>犬や猫100匹...ペット葬儀業者が不法投棄か

埼玉県飯能市の山中に犬のシベリアンハスキーやコーギー、
猫など約100匹の死骸が捨てられていたことが、
埼玉県警への取材で分かったそうです。
いずれも衣服を着たり、耳にリボンの飾りが付けられていたことから、
ペットだったとみられるとか。

県警は悪質なペット葬儀業者による不法投棄とみて、
廃棄物処理法違反(不法投棄)容疑で捜査を始めたようです。
ペットの葬儀屋さんって悪徳業者もあるらしいですからね?、
友人がちゃんとしたところでカメのペット葬やったらしいですが、
値段がリーズナブルなところほど安心、と言っていました。
カメの葬儀までやってくれるとは良心的ではありませんか。
ペットロスの方たちは、とにかくちゃんとした埋葬を!
と半ばパニックになっていそうですから、
ちゃんと見極める必要がありますね。

死骸は、道路脇のがけ下の斜面数カ所に、1匹ずつ黒いポリ袋に
入れられた状態で捨てられていて、成犬から子犬までさまざま、
白骨化したものもあったとのこと。
衣服を着たりリボンが付いていたり、って、リアルですねぇ・・・
見つけた人もショックを受けたことでしょう。

それだけの犬猫を粗末に当たったら、さぞや祟りにあうことでしょうね。
霊魂とか実はあまり信じていないのですが、こういうときばかりは、
捨てた奴は祟りにあってしまえ!!と心より思います。

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