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『2010 FIFA ワールドカップ 南アフリカ大会』コカ・コーラとタイアップした新モード「南アフリカへの道」収録

エレクトロニック・アーツは、ソフト『2010 FIFA ワールドカップ
南アフリカ大会』において、新モード「南アフリカへの道」
を公開したそうです。

新モード「南アフリカへの道」は、PS3版/Xbox360版にEA SPORTSより
無料で配信されるシナリオをダウンロードすることで、
それぞれのシチュエーションがプレイが可能、シナリオは
今年開催予定である南アフリカ大会決勝トーナメントの
シチュエーションを再現したもので、大会で行われた試合と
同様のストーリーをプレイすることができるそうだとか。

ソフトは、は2010年5月13日(木)に発売予定とのこと、
家族の誕生日が近いこともあり、さっそく催促されそうな予感。
FIFAシリーズ、面白いらしいですね~、家族がもう5カ月くらい
やっていますが一向に飽きる気配がありません。
ソフトって安くないけどこれだけ遊べば元が取れるなぁ、と感心。

ところで、ウイイレ派とFIFA派に大別されますが、日本人が多い
ウイイレに比べると、FIFAはオンラインのマナーが悪い人が多いらしいですね、
外人さんは短気だから自分が負けていると勝手に落ちちゃうらしいです。
いくらゲームとはいえスポーツゲームなのですから
スポーツマンシップに乗っ取ってやればいいのに、と思います。


<犯罪加害者家族>全国調査 3人に1人「うつ傾向」

犯罪加害者の家族を支援するNPO団体「ワールドオープンハート」
(阿部恭子代表)などは5日、犯罪加害者の家族を対象にした
初めての全国調査の結果を発表した。約3人に1人が「うつ傾向」に
陥っていることが分かり、阿部代表は「ホットラインの設置など
加害者家族の求める支援を今年度から始めたい」としているそうです。

アンケートで困りごとを尋ねたところ、67%が
「事件について安心して話せる人がいなかった」と回答、
全員が「同じような体験者と話し合える場所の提供」を求めたとのこと。

また、約3割を「うつ傾向」と分析したことについて、
傷害や殺人など他人に危害を加えた事件の方が、加害者の
家族はうつになりやすいとされているようですが、当然ですよね。
加害者の家族、という足かせを一生付けられてしまったも同然、
映画化された東野圭吾原作「手紙」や、佐藤浩市主演の映画
「誰も守ってくれない」などを見るとよく加害者家族の
悲惨さが分かると思います。

特に親は責任を強く感じることでしょうね、うつになってしまう
気持ちも察するに余りあります。
子供だったり、兄妹だったり、何の罪もない人まで犯罪者と
血の繋がっている者として見られるのは、気の毒です。
犯罪が遺伝病なんて根拠はどこにもないのに。



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